Backup diff of 武器/アタッチメント/アクセサリー vs current(No. 23)

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*一覧 [#j71432a4]

今作では、一部の武器において、2つの照準器を併用することが可能になった。サブの照準器は銃本体右横に倒した状態で取り付けられ、それを左に回転させて垂直に起こしたり、あるいは[[銃そのものを斜めに構えて射撃>http://youtu.be/Ei9mrleLdUQ?t=2m15s]]したりすることで使い分けができる。これにより、例えば軽機関銃のバイポッド展開時は遠距離用拡大鏡で精密射撃を行い、移動中には等倍照準器を使うことで中近距離での急な接敵に対応、というような立ち回りが可能となっている。

|BGCOLOR(#ddd):170|BGCOLOR(#1d212a):CENTER:||c
//|アクセサリーなし|&attachref(./NO ACCESSORY.png,nolink,70%);||
|[[オフセットアイアンサイト]]|&attachref(./オフセットアイアンサイト.png,nolink,70%);|45度に傾けることが出来るアイアンサイトが装着されていて他の高倍率のスコープとの併用が可能になり近距離での戦闘にも対応できる。|
|[[ブースター(2X)]]|&attachref(./ブースター(2X).png,nolink,70%);|等倍率サイトの後ろにつける単眼鏡。拡大率2倍。任意に使用/不使用を切り替えられる。|
|[[フラッシュライト]]|&attachref(./フラッシュライト.png,nolink,70%);|暗闇を照らすだけでなく、敵に向けることで目をくらますこともできる。IRNVやFLIRを装着している敵に対して特に効果的。但し、相手から視認されやすくなる。|
|[[タクティカルライト]]|&attachref(./タクティカルライト.png,nolink,70%);|照準を覗きこむと自動的に点灯するフラッシュライト。敵に対する目くらまし効果も期待できる。IRNVやFLIRを装着している敵に対して特に効果的。|
|[[レーザーサイト]]|&attachref(./レーザーサイト.png,nolink,70%);|高輝度の赤色レーザーサイト。腰撃ちによる命中率低下を25%軽減する。敵の目をくらますことも可能。|
|[[レーザーサイト(緑)]]|&attachref(./レーザーサイト(緑).png,nolink,70%);|可視性に優れる、高輝度の緑色レーザーサイト。腰撃ちによる命中率低下を25%軽減する。敵の目をくらますことも可能。|
|[[3点レーザー]]|&attachref(./3点レーザー.png,nolink,70%);|3つのビームを射出するレーザーサイト。通常のレーザーサイトが持つ特長に加え、3つの光点が素早いターゲットの捕捉を可能にする。|
|[[レーザー/ライト コンボ]]|&attachref(./レーザー/ライト コンボ.png,nolink,70%);|敵の目をくらますフラッシュライトと、腰撃ち精度を上げるレーザーサイトを状況に応じて使い分けることが可能。オフにすることはできない。|
|[[可変ズーム(14X)]]|&attachref(./可変ズーム(14X).png,nolink,70%);|高倍率スコープにデフォルト倍率に加えて、14倍の可変ズーム機能を追加する。ボタン切り替え可能。|
|[[レンジファインダー]]|&attachref(./レンジファインダー.png,nolink,70%);|ターゲットまでの距離に加え、武器の零点規正された距離(照準通りに命中する距離)を表示するレーザー式レンジファインダー。不可視性のレーザーを使用するため、光で居場所を悟られることはない。|
|[[ターゲットディテクター]]&ref(画像置場/DLC05.png,nolink);|&attachref(./t.png,nolink,70%);|MTN-55とT-UGSの部品を流用して開発された試作装置。作動中、前方の狭い角度の範囲内にいる敵の動きを検出し、チームのミニマップに表示する。|

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