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M1911
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アタッチメント
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解除条件
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COMPACT 45と比べるとマガジン容量が少なく、発射レートも僅かに劣るが、静止時のADS精度は0.2とアサルトライフル並みの精度がある。
総評としては精度と弾速で選ぶならばM1911。弾数で選ぶのならばCOMPACT 45になると言える。
スコープ(3X)が装着できるのが特徴。
当初このスコープは2013年12月5日のログインイベントのみで入手可能だったが、現在では初期からアンロックされている。

ジョン・M・ブローニングによって設計された第一次世界大戦の時から現代に至るまで使われる傑作銃の一つ。名前の通り1911年からアメリカ軍で採用され続け、70年近くもベレッタ92Fに代わるまで制式拳銃であり続けた。
装弾数は少ないものの、敵を一撃で動けなくさせるという思想で大口径の45ACP弾が使われており、9mmパラベラム等が改良等で威力こそ変わらない現在でも、銃愛好家の中で未だに信仰のような形で信じられている。
開発元のコルトのパテントが失効し、登場から100年を経た現在は、多数のメーカーから改造パーツや派生品・カスタムメイド品が数多く流通している。
アメリカ海兵隊においても、状態の良いフレームに選定されたパーツを組み合わせたMEUピストル(M45)や、コルト製の新品であるM45A1が制式採用されている。
近年では純正互換の8連マガジンも登場しているが、7連と比べて信頼性に劣っているとされ、特に軍などでは7連マガジンが使用されている。
本作に登場するモデルはアメリカのヴィッカーズ・タクティカル社がゲーム「Medal of Honor: Warfighter」(DICEが開発に協力した)の為に設計した特別モデル「Vickers M1911」。
DICEが開発に協力していた事からか本作にもモデリングを使い回された形で登場しているが、今回はヴィッカーズ・タクティカル社の許諾は得ていない為、名称は単なる「M1911」となっている。
なお、MoH:WFでの撃ち切りリロードモーションはBF3のM1911、本作のDEAGLE 44とほぼ同一の物(DLCマップの開発スタジオがMoHの開発スタジオと同じであるため)であったが、本作では汎用のハンドガンリロードモーションとなっている。
次回作の「Battlefield: Hardline」でも同じく刻印が消された本作のモデリングが流用されて登場している。
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