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RPK
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アタッチメント
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| ▼ | 解除条件(長いので折り畳んであります) |
解除条件
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任務『パワーケグ(POWER KEG)』の達成が解除条件。
内容は以下の通り。
2015年9月1日配信のパッチで名称がRPK-74Mから変更された。
DLCの「China Rising」を購入し、解除できる軽機関銃。同系統であるRPK-12と比べると、「装弾数をやや減らし、縦反動を減少させた分横に反動を大きくした」といった扱いとなっている。
その装弾数から「銃弾をばら撒いて制圧射撃する」事が出来ないが、アサルトライフルの様な扱いが可能。
2015年5月26日のパッチで威力が30-20に底上げされた。
反動も大きくなったがコントロールに苦労するほどではなく、精度や減衰時間は低レートLMG相当に高いままなので、より前線向けの性能になったと言えるだろう。

RPKは、1959年に開発された軽機関銃で、RPDの後継にあたる。RPKとはRuchnoi Pulemet Kalashnikova(カラシニコフ軽機関銃)の略。
前身であるRPDはAK47と同じ7.62mm×39弾を装着したベルト弾帯を、ドラム弾倉に入れて運用する軽機関銃であったが、
弾薬は同じながら給弾方式がAK47と全く違うため、前線においてRPDの銃弾が乏しくなった際にAK47の弾倉を使い回して運用することが出来なかった。
その為、当時の制式小銃であったAKMをベースに造られたのがRPKで、給弾機構が同じためAK47系列の弾倉がそのまま使える他、
操作形態がAKシリーズと共通であり、AKシリーズを扱ったことのある者なら同じ感覚で使えるため習熟過程が短縮できる利点も生まれている。
分隊支援火器である故に、AKMより射程距離と持続的な連射が求められたため、銃身は長銃身+ヘビーバレルに変更され、
ストックも伏せ撃ち時左手を添えられるように大型化。また、銃身先端にバイポッドが装着されている。
AKベースであるため信頼性は高いが、反面銃身が簡単に外せないため銃身がオーバーヒートしても迅速な銃身交換が不可能だったり、
リアサイトが射手から離れた位置に配置されていたりとAKMベースであるがゆえの弱点も抱えている。
弾倉はAK-47用の30連バナナ型弾倉か延長型の40連バナナ型弾倉と、75連のドラムマガジンが使用可能。非公式だが100発弾倉もあるらしい。本作では40連のバナナ型弾倉が装備されている。
バリエーションとしては5.45×39mmに対応したRPK-74がある。勿論、AK、RPGと並んで世界各国で大量にライセンスもしくはコピー生産されている。
ちなみに、近代的な銃が多い今作で、RPKは木製パーツ(ハンドガード、ストック)を使用している数少ない銃でもある。
武器迷彩を適用した場合でも、ペイントされたパーツの表面の質感が変わっていない事から、木製パーツをそのまま使用している様である。
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