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PKP PECHENEG
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アタッチメント
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| ▼ | 解除条件(長いので折り畳んであります) |
解除条件
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高威力LMGの中では最初にアンロックされる銃。
基本的に近距離は4発、中距離以遠は5発でキルが取れる。
大口径なだけあって反動はそこそこあるが、反動自体は左右に均等で、さらに初弾反動が低く指切り射撃との相性もいい事から慣れれば制御は難しくないだろう。
バイポッドを利用して反動を殺し、高い威力を活かして弾幕を張るのもよい。
リロード速度はマガジン式ほど速くはないが、ベルト給弾式LMGの中では最速。100発以上の高装填数LMGの中では比較的早い戦線復帰ができる。
似たような性能のM240BやM60-E4と比較すると、両者の中間のような性能を持ち、ある程度の扱いやすさと火力を両立している。
また、前作のような拡張マガジンはないため、200発に拡張できないことに注意。

「PKP ”ペチェネグ”」は、AK47で有名なカラシニコフ氏が1961年に設計した軽機関銃「PK」シリーズの最新モデルとして2001年に開発されたモデルである。
PKPは1969年に構造の簡略化及び軽量化を行ったPKの改良モデル「PKM」をベースに近代化改良を行ったモデルで、
キャリングハンドルの形状が変更されヒートシンク兼用となり、銃身もヘビーバレル化、バイポッドの位置も変更されている。
これらの改良によって信頼性は更に向上しており、600発の連続発射をおこなってもオーバーヒートを起こさないと言われている。
西側軽機関銃が7.62mm×51のような戦後自動火器用に開発された弾を使うのに対し、PKシリーズはモシン・ナガン等に使っていた昔ながらの7.62mm×54R弾を使用しているのが特徴。
また、西側軽機関銃が左側に給弾口が配置されているのに対し、PKシリーズではロシアベルト式機関銃の伝統である右側からの給弾となっている。
旧来の弾薬がそのまま使えるのは補給の観点から見れば利点だが、リボルバー用弾薬のようなリム付き薬莢を持つ7.62mm×54Rは自動火器に向いておらず、それを補うため給弾機構が複雑にならざるを得ない弱点を抱えている。
だが機関部そのものはAK47譲りの高い信頼性を誇り小銃用弾薬である7.62mm×54Rは威力・射程に優れていることも事実。弱点を持つものの総合的には高い性能なので東側諸国の主力機関銃として使われてきた。
2001年12月22日に奄美大島沖にて発生した北朝鮮工作船事件において、引き上げられた工作船から回収された銃器の中にも、本銃の前身であるPKと思われる軽機関銃が発見されている。
PKPはGRUのスペツナズは勿論のこと、FSB(保安庁)や、内務省のスペツナズといった自国の軍事組織や法執行機関に配備、採用されている他、
旧モデルのPKやPKMと共に、PKPは発展途上国での紛争や世界各国の犯罪組織やテロ組織によって使用されているとされる。
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