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SKS
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アタッチメント
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| ▼ | 解除条件(長いので折り畳んであります) |
解除条件
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DMRの中で、最小の縦反動と、最大の横反動、最高の連射力を持つ。
その特色、立ち位置は前作の頃から変わり無く、若干ダメージは低いものの非常に扱いやすく、DMRの苦手な近距離から中遠距離の狙撃にいたるまで、そのレートを活かしてゴリ押しする事ができる。
ややダメージが低いとはいえ全距離最低3発でキルできるのは変わらないため、レートや腰だめ射撃精度の高さと合わせて、静止している敵相手なら全距離で非常にキルしやすいDMRといえる。
ただし遠距離の敵や移動している敵に対しては、低威力とDMR中最低の弾速及び弾丸の落下係数という大きな弱点が働いてしまう。
パッチでDMR中最低の精度になってしまったため、実質的に狙撃には向かない。
縦反動が低い事からヘビーバレルを付けての運用も悪くないが、今作ではヘビーバレルに弾速補正が無いため、精度は上昇しても弾速の遅さからくる中距離以遠でのディスアドバンテージは補えない点に注意。
その他、SKSの長所を活かすアタッチメントとして、レーザーサイト、マズルブレーキ/コンペンセイター、エルゴノミック フォアグリップなどの組み合わせが挙げられる。
コンペンセイターは制御の難しい横ブレを押さえ、セミオート射撃時の精度を間接的に底上げしてくれるため、近~中距離向けなSKSとは相性の良いアタッチメントの1つ。
これにレーザーサイトとエルゴノミックフォアグリップを組み合わせる事によりSKSの近~中距離適正を最大限に引き伸ばす事ができる。
ただし、前作のような近距離ダメージ補正がないため、あくまでもDMRの中では腰だめの距離でも戦いやすいという程度。過信は禁物である。
余談であるが、かつてこの銃とM39 EMRはバグによりADS時にDMRでは本来できないはずの息止めができ、中距離スコープの揺れを抑え精度を上げることができたが2014年9月30日のパッチによりできなくなった。

SKSカービンは1945年にソ連軍に制式採用された自動小銃(カービン)である。
セミオート、固定式マガジン、ストックと一体化したグリップなど非常に保守的な設計がなされている。
1947年にAK-47が採用されたことでSKSは後方での運用が主となり、70年代まで製造が行われ、多くのSKSが東側諸国へ供与された。
AK-47より作動機構が単純で信頼性が高く、なおかつ命中精度も良い事から、中国や北朝鮮、ユーゴスラビアといった発展途上国でもSKSは生産、使用されていた。
現在、これらのSKSはアメリカ国内の民間市場で根強い人気を持っており、アメリカ国内にもSKSのパーツやコピーモデルを製造する会社が存在している。
中国の中国北方工業公司(ノリンコ)はSKSのコピーモデルを「56式半自動歩槍」及び「63式自動歩槍」として56年から製造しており、安価な価格でアメリカを始めとした世界中に輸出している。
ちなみに、63式自動歩槍の改良モデル「81式自動歩槍」は、現在の中国人民解放軍が使用している95式自動歩槍のベースとなっている(こちらもノリンコ製)。
今作に登場しているSKSはBF3と同様に、ユーゴスラビア製SKS「PAP M59/66」にアメリカのTAPCO社製のパーツを装着した近代化モデルである。
これは合成樹脂製のボディにピストルグリップ、AR-15タイプの伸縮式ストック、脱着式の20発マガジンを装備している。
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